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【Skyrim】星霜の書(竜)



ついさっき、ようやく星霜の書(竜)を入手しました。
今回はウィンターホールド大学で書に関する情報を仕入れるところからダンジョン攻略、星霜の書入手までをSSでお送りします。
お送りするんですが、あんまり細かくやってると枚数がえらいことになるんでだいぶ割愛してます。
要所要所は押さえてるのでわけわからん!ってことにはならないと思いますが……
あと、小夜を人間に戻しました。ドーンガード側で進めている都合上、遅かれ早かれ人間には戻さないといけないので。

ああそれと最後に、少しTOPページを編集しました。やったことはSSの差し替えや文章の手直しなどです。






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まずは本の虫ことウラッグに次なる星霜の書に関する情報を訪ねます。このときに読むことができるセプティマス・シグナス著「星霜の書の考察」は名文だなぁと思ってます。




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書の在り処を求め、先ほどの考察書の著者、セプティマスの隠れ家へやってきました。




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小夜「星霜の書はどこにある」
セプティマス「すぐそこサンクス。なぜなら宇宙論的な(ry」
小夜「殴るよ」



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どうやらこのドゥーマーの遺跡、アルフタンドの最深にあるブラックリーチという場所に書は保管されてるのだそう。




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スクゥーマ中毒で言動がラリっている上に仲間まで殺しちゃったカジートに絡まれました。もちろん殺しました☆




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所々に死体が転がってますね。




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若干ホラーやから。




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ドゥーマー製マジンガーZを倒しすこし進んだところで、なにやらバトっている2人が。
実は先ほどのラリっているカジートやそいつに殺されたカジートもそうなんですが、探検隊らしいです。↑にも写っています帝国軍将校スラ・トレバティスが自らの名声のために結成したね。
まぁ結果としてはメンバーのほぼ全員が何らかの理由で死ぬという悲惨なものだったようですが。しかし当の本人はそんなことも気にせず生き残りの女戦士と手柄がどうこうとかで仲間割れ中です。
その流れ?で何故かこっちにも攻撃を仕掛けてきたのでもちろん両方殺しました☆




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きました!ブラックリーチです!なんとも不思議で広大な空間ですね。




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もう怖いくらいですね。なんといいますか、ここは深海の薄気味悪さ、恐ろしさに通ずるものがあるような気がします。




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先ほどの塔の内部です。すごいロマンを感じる装置がありますね。




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とりあえずセプティマスから預かったドゥーマーの辞書だか何だかのキューブを嵌めこみ、この装置を起動します。




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そして横に並んでいるボタンをポチポチと……この時、中央の装置がこんな感じで動くんですが、これギミック好きにはたまらないんじゃないでしょうか。
かくいう私自身もこういう複雑な機構が動いているのを見るのは楽しいです。昔やってたロボットアニメ(勇者シリーズ)の合体バンクなんかは今でも結構好きですしねww




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ほい、適当にポチポチしてたらロック?を解除できました。




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星霜の書(竜)です!




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書を取り、長かった遺跡探索もようやく終わりました。やっぱり外はいいですね!





お疲れ様でした。
とりあえずこれでクエストを進めるのに必要な星霜の書は揃いました。次回はこれらの書を僧侶デキソンに読んでもらいに久々にドーンガード砦へ行きます。




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