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【Skyrim】ガイアス・麻呂

タイトルに特に意味は無い。ただの思い付きである。

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えーっと……? いまいちストーリーを思い出せませんが、確かガブリエラの姐さんからSSの彼、ガイアス・マロを殺害しろと言われていた気がするので、サクっとやっちゃいましょう。
スカイリム入りする皇帝の身の安全を確実にするため、各主要都市で身辺警護に関するシュミレーションだかなんだかをするらしいので、その最中に殺します。




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さっそくガイアスを尾行すること数時間。彼はソリチュードのドール城へと入っていきました。
ドヴァキンは速やかにガイアスの暗殺を実行するべく、透明化の魔法を唱え城内へと侵入します。




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晩ご飯のパンに夢中で、彼はドヴァキンの気配に全く気付きません。しかも、SSからは見えませんが、この場にいる帝国兵は全員就寝中です。
これは好機とばかりに、ドヴァキンは激昂の魔法を唱えます。
一応、今回の任務は一連の皇帝暗殺に関わる事件(花嫁暗殺とか)の罪をガイアスに押し付けるのが目的なので、適当に暴れてもあったほうがその信憑性がでるかな?ってことでそうしました。





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激昂の魔法に当てられたガイアスはすぐさま寝ている帝国兵を攻撃します。しかし、そこは熟練の帝国兵たち。
物音を聞き、ベッドから飛び起きた兵士たちは問答無用でガイアスをフルボッコにします。





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兵士たちに集団リンチにあったあげく、ガイアス・マロは死にました。
ドヴァキンは予めガブリエラの姐さんから預かっていた、彼に罪をきせる為の偽造の手紙(ガイアスが皇帝暗殺を企てる者共と取引をし協力関係にある、といった内容)を懐にしのばせ、後を去ります。
この手紙が帝国の目に触れ、皇帝暗殺の策謀はガイアスらによるものだったとなれば万々歳です。
ついでに皇帝を警護する特殊部隊的なもの、ペニトゥス・オクラトゥスの指揮官でありガイアスの父親であるマロ指揮官の失脚につながれば一石二鳥……ですね。




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比較的難易度の高い暗殺クエストの成功にドヴァキンもこの笑顔です。悪い顔ですね。

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