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【Skyrim】皇帝暗殺・真 始動

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今日は久々に髪を下ろした(という設定の)ドヴァキンです。

あの後、ドヴァキンは夜母の言葉に従い皇帝暗殺を完遂するため、再び依頼主のアマウンド・モティエールを訪ねてバナード・メアの宿へとやってきました。
ナジルとバベットさんはボロボロになった今の聖域を放棄し、まだ使えそうなドーンガードの聖域へと移動する予定です。もちろん夜母の棺もつれて。



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依頼主との再会です。モティエールは闇の一党が完全に滅んでいたと思っていた思っていたようで、ドヴァキンを目にして大層、驚いていました。
とりあえずドヴァキンは改めて依頼を完遂する意向を伝え、モティエールから現在の皇帝の所在を聞き出しました。
どうやらシロディールへと戻るためにソリチュード港に停泊している船、カタリナ号にいるようです。マロ指揮官もその準備のために港にいるんだとか。





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そこまで聞ければ十分です。ドヴァキンは踵を返しその場から立ち去ります。
と、そのときにモティエールが心配そうに一言。

「大丈夫なのか?」

まぁマロの一件があるので、先行きに不安があるのも仕方ありません。
しかし、だからこそドヴァキンはこう言います。





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―― 任せろ。 と


すみません。最後のモティエールのセリフは私の妄想捏造です。ちょっとやってみたかったんだお( ^ω^)

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