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【Skyrim】劇場版 The Elder Scrolls V: Skyrim ~ Battle for Whiterun ~



今回は劇場版と題しまして、ENBのレターボックスを活用した映画アニメーション""SS集となります。
その数なんと70枚越え!無駄に長くなってしまいました。すみません。
いつもはSSの下に三人称視点コメントを挿入していますが、今回はありません。全てSSのみで表現したいと思います。
ちょっとした試みというやつですので、どうかお付き合いください。

※たぶん容量的に重過ぎて見れないってことはないと思うんですが、もし"見れねぇよカスww"て方がおられましたらトップ記事などのコメント欄で教えていただければ記事の分割などで対応します。

※本記事には首がぶっ飛んだり血がどこぞの梨汁がごとくブシャーしたりと中々過激な表現のSSが多々ありますので、そういうのが苦手な方はちょっと注意してください。




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~ fin ~





撮影裏話

これほどドヴァキンをフォロワー化しておいて良かったと思ったことはないかもしれない。
はい、お察しのとおり今回のこのSS集はプレイヤーとしてのドヴァキンとフォロワーとしてのドヴァキンの両方をフル活用して撮っています。
キルムーブ系のSSはだいたいフォロワーのほうのドヴァキンが戦っているときのやつです。また、このクエストをクリアした方は気付いた方もいると思うのですが、敵兵の数をコンソールを使って増やしています。

SS上ではただの1シーンですが、実際には同じ状況を再現したセーブデータをいくつか用意して何度かに分けて撮ってたりします。
欲しい場面のSSが撮れたらその直前のセーブデータを再度読み込み、敵の位置関係とドヴァキンに付着した血液をできるかぎり先に撮ったほうのSSと同じにして、次の場面のSSを撮る。ひたすらこれの繰り返しでした。
その証拠に、ドヴァキンが敵に斬りつけられて倒れそうになるシーンがありますが、敵はドヴァキンを両手剣で攻撃してるのに倒れる動作のSSに写っている敵の武器およびモーションは見てのとおり片手系の武器なんですよ。
それはつまり、前後のシーンが別々に撮影されたことを意味するわけですね。あまりにも露骨にそれがわかってしまうので撮りなおしも検討したんですが、敵の位置も考慮しつつ丁度いいタイミングでドヴァキンを倒れさすのはすごい時間と根気がいる作業なので、そこは妥協しましたw だって面倒だもの。

Q. 映画風SS、第二段はある?

A. ない。ある場面のワンシーンをアニメーション風に撮影することは今後もあるかもですが、一つのクエスト丸々を映画仕立てでお送りすることはだぶんもうない。
ここまでやっといて言うのもなんですが、大量のSSをズラっと並べられても無駄に長くて見る側は大変でしょうし、やる側としても正直めんどくさい大変なので……

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-5 Comments

Lycoris " "
これだけの量の撮影……大変だったでしょうにすごいです。
一枚一枚から映画のように物語が伝わるような……かっこいいです!
こんなSS撮れるなんてすごいです!
2014.06.24 22:18 | URL | #pwutJTUc [edit]
廃人a " Re: タイトルなし"
Lycoris さん>

ヾ(*´∀`*)ノキャ~
こっちにもコメントありがとうございます~!
レターボックスのおかげで劇場版としての雰囲気は上々、あとは自分の妄想のなかのシーンをSSで再現すればok!
みたいなよくわからないノリで始めましたが、案の定かなり骨が折れる作業となりましたww
それだけにそう言っていただけるのは嬉しい限りです!ありがとうございます!
2014.06.25 00:59 | URL | #- [edit]
HanoKoyo " 迫力あります!"
はじめまして。

以前から何度かこちらのブログにこっそり足を運んでおります。
今回の「物語」、琴線に触れるものを感じ、思いきってコメントをしてみました。
ところどころ意味不明な表現が含まれていますがご容赦ください。

私は、TESシリーズは前作 OBLIVION から遊んでおります。
主人公の背景設定などを想像することが大好きで、プレイ時間のほとんどを妄想と暴走に費やしております。
他の方がどのような設定で遊んでおられるのか、ということもとても興味があって、
足跡が残らないように○ビキラーで入念に掃除しながら、イロイロなブログを拝見しております。
今回の、スクリーンショットで描かれた物語は、そんな私にとっていい意味で刺激的でした。


すべてのシーンに「動」があり、「静」そして「生」がある。


一番印象に残ったのは、最後の場面です。
それまで主人公が手にしていたはずの刀が地面に横たわるシーンです。
両膝をついた主人公の胸中を埋め尽くしていたものを物語っているようで、
もしかしたら、それは安堵感なのか、それとも悲壮感なのか。とても、とても重みを感じました。
それは刀本来の重みだけではなく、生きる(生き残る)ということの重みも・・・。

こういう手法でも、ロールプレイを形にすることができる。
目から鱗です。


迫力ある物語を
ありがとう。


おっと、○ビキラーで入念にお掃除しないと・・・。
2014.06.25 18:44 | URL | #s5RVRKAk [edit]
時雨 " "
SSの量だけで、すごく大変な作業だったんだなって伝わってきます。
お疲れ様でした。

ほんと撮影お上手…最後の血だまりに膝を付くとこなんか臨場感あって、動いてるの想像出来るぐらいリアルですね!

第2弾…無いとおっしゃってましたが、次作も期待せずにはいられない…w (え
2014.06.25 22:26 | URL | #- [edit]
廃人a " Re: 迫力あります!"
HanoKoyo さん>

コメントありがとうございます!
自分も想像力……いや、妄想力には自信がありますww
子供のころからそういう設定やら物語やらを考えるのが大好きでして、それをそのまま引きずりながら大人になってしまいましたww

そして、最後の場面の膝をつくシーン。基本的にはこういうのは見ていただいた方の解釈に任せるタイプなんですが、あえて自分の考えを言わせていただくなら、HanoKoyoさんの仰られているように戦いに勝ち、生き残ったことに対する安堵感と戦いという行為そのものに対する充足感でしょうかね~彼女の場合は。

とまぁそんな能書きは置いといて、今回のこの作品を見る、というより読み、こうしてコメントを残したいただいたのは嬉しい限りです。
こちらからも、ありがとうございます。よろしければまた、お願いしますww


時雨 さん>

ブログのほうにもコメント、ありがとうございます~!
確かに撮るのも大変でしたが、同じくらいこれを流し見る方も大変だと思いますので、そこはもう見ていただいてありがとうございます!としか言えませんww
膝をつくシーンの一個前のよろめくシーンと冒頭の刀の鞘を手放したように見えるシーンは都合よくそれっぽいモーションがあったおかげで何とか撮れましたが、逆に言えばそれがなければあれらのシーンは誕生しませんでした。
なんとか自分の思い描いたシーンを表現できて安堵しておりますww

でも第二弾はないですよ! (;´Д`)マジデ!
2014.06.26 23:41 | URL | #- [edit]

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